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みんなのソーシャルオピニオン

ペットボトルのキャップで救える命がある

ペットボトルのキャップがワクチンになる、というのは漠然と知ってはいたけど具体的にどうゆうことで一体どれくらいの団体が行っているのだろうと気になって調べてみたら意外と大企業も参加していたりして驚きました。そしてかなり多くの人がこの運動に参加しているということ。私自身はというと普通に資源ゴミとして捨ててしまっていてなんだかとても損した気分になりました。 私がしているエコ活動といえばゴミの分別くらいです。10数年前からゴミの分別も厳しくなり、最初は面倒だな~なんて思っていましたが慣れてみると実に楽しいのです。煙草の箱一つも紙とビニールに分類して出したり、瓶やボトルのラベルを剥がすのはとても手間がかかりますが楽しんでやれば苦ではありません。 そんな私の楽しみのゴミの分別ですが、これからはキャップを取っておいて役立てたいと思います。

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会社名 能登豊和 弁護士 豊和法律事務所
住所 千代田区神田須田町1-2-7 淡路町駅前ビル322号室
電話番号 03-3525-4203
WEBサイト 豊和法律事務所の弁護士能登豊和
会社案内 受任事件の分野は絞られるが、日本全国、北海道から沖縄まで様々な地域の事件を受任している。 能登豊和弁護士は、広島の間所法律事務所に入所した後、渡部総合法律事務所に入所して勤務弁護士としての実績を積む。 中学校から大学院まで日大一筋で進学し、大学3年生から司法試験の受験に挑戦するも、13年連続で不合格となり、大学院で学び直す機会を得る。 男女関係や債権回収に関連して生じた一般民事事件、刑事事件、保全事件、労働事件や執行事件などについては直接対応してくれる場合もある。 広島で経験を積んだ後、第一東京弁護士会に登録を替えると、南千住法律事務所を開設し、令和元年には豊和法律事務所に名称変更する。

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